事例紹介

スキルや知識に対する意味付けを強化したことにより、自発的な行動が出来るようになってきている。

秋川農業協同組合

プロフィール

秋川農業協同組合

JAあきがわは、昭和62年4月秋川流域1市2町1村の中の8つの農業協同組合が合併し新しく設立された農業協同組合である。現在の組合員数は約12,000名である。管内をくまなく網羅した事業推進を展開すると同時に、地域密着型の活動を展開し、「衣、食、住」全般に亘り、幅広いサービスを提供している。

研修導入の目的

お客さま満足を高めるコミュニケーションスキルの習得、自己ストレスの傾向、及びストレス軽減のための対処法を知ることで、仕事のモチベーションアップへとつなげる。

研修カリキュラム

新人職員研修・電話応対研修・マナー研修・コミュニケーション研修・ストレスマネージメント研修等

研修成果・受講者の声

コミュニケーションの重要性を再認識した。働きやすい環境をつくるためには会話が一番大切だということに気づいた。
研修を受講したことで、改めて整理ができ、理論的にも解決できた。

研修の評価

スキルや知識に対する意味づけを強化したことにより、徐々にではあるが「すべきこと」に対する気づきが高まり、自発的な行動ができるようになってきている。
ストレスコントロールに向けた、より能動的な姿勢を醸成することができた。

事例紹介一覧
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